UQモバイルとは

UQモバイルの留守番電話は有料。でも、無料に出来る裏技が!設定方法と注意点を解説。

UQモバイルの留守番電話は有料。でも、無料に出来る裏技が!設定方法と注意点を解説。
Take
Take
こんにちは!UQモバイルマニアのTakeです!

今日は、UQモバイルの留守番電話を「無料」で使う方法を解説しますよ。

Saki
Saki
調べていたら、UQモバイルの留守番電話は「330円の有料オプション」なのね。
Take
Take
残念ながら、UQモバイルでは、留守番電話は「有料オプション」となりますね~。
Take
Take
だけど、一工夫するだけで、「無料」で使うことが出来ます!

今回は、一工夫して、UQモバイルの留守番電話を「無料」で使おう、ということについて解説します!

この記事で分かる3つのポイント
  1. UQモバイルの「留守番電話」を「無料で使う」方法が分かる! 詳細>
  2. 無料で使うための「アプリ」を利用開始する、設定を確認! 詳細>
  3. 「アプリ」に転送して、留守電を聞く方法を確認! 詳細>
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この記事の目次

UQモバイルの「留守番電話」は330円必要。ただし、楽天Linkを使うと無料で使える!UQモバイルの「留守番電話」は330円必要。ただし、楽天Linkを使うと無料で使える!

UQモバイルで「留守番電話」を利用するためには、330円のオプション料金が必要となります。

「お留守番サービスEX」というオプションに入る必要があります。

Take
Take
だけど、UQモバイルの「留守番電話」を使わなくても、留守番電話を利用することが出来ます!
Take
Take
しかも、無料で!

実は、「楽天Link」という、楽天モバイルの電話を使うと、留守番電話を「無料」で使うことが出来るのです!

【注意】7月以降使えなくなります

2022年5月13日、楽天モバイルから発表がありました。

2022年7月から、新しいプランがスタート。「1GB未満・0円」が廃止されます。
既存のユーザーも、自動的に新プランに移行するため、今後は、最低1,078円の料金が必要になります。

以前は「SMARTalk」という、「IP電話の留守番電話サービス」をご紹介していました。

しかし、現在、新規受付は停止中・・・。
新規受付を再開する様子、もありません。

そのため、今回新たに「楽天Link」にてご紹介させていただきます。

 

UQモバイルに着信した電話を、楽天Linkに転送することで無料で使える!

UQモバイルに着信した電話を、楽天Linkに転送することで無料で使える!UQモバイルに着信した電話を、楽天Linkに転送することで無料で使える!

「楽天Link」は、楽天モバイルが、楽天モバイルユーザー向けに提供している「新規格の、電話」です。

「楽天Link」は、月額料金は無料。発信する時も、国内通話なら無料です。

そして、「楽天Link」には、無料の留守番電話サービスが付いているのです!

また、留守番電話メッセージを聞くことも無料です!

 

UQモバイルに掛かった電話を、楽天Linkに転送し、留守番電話に切り替えるUQモバイルに掛かった電話を、楽天Linkに転送し、留守番電話に切り替える
Saki
Saki
「楽天Linkの留守番電話は、無料」は分かったけど、UQモバイルと関係があるの?
Take
Take
実は、UQモバイルには、無料で「着信転送機能」が使えるんだよ。
Take
Take
UQモバイルに掛かった電話を、楽天Linkに転送し、留守番電話に切り替えさせるんだ。
Take
Take
これにより、留守番電話を「実質無料」で使うことが出来るようになるのです!

 

楽天Linkへの転送は、通話料がかかる。ただしUQモバイルの「無料通話」に含まれる!無料通話内なら「タダ」!

楽天Linkへの転送は、通話料がかかる。ただしUQモバイルの無料通話に含まれる!楽天Linkへの転送は、通話料がかかる。ただしUQモバイルの無料通話に含まれる!

ただし、楽天Linkへの転送は、通話料がかかります。
(UQモバイルの通話料である、30秒につき22円が掛かります。)

「着信転送機能」は、「UQモバイルから転送先までの通話料」は、お客様負担となります。

しかし、UQモバイルには「通話パック」「かけ放題」などの「無料通話オプション」があります。
そして、楽天Linkへの転送は、「無料通話の対象」に含まれます。

下(↓)の画像は、実際にUQモバイルから転送した前後の「通話料金」の変化です。

UQモバイルから転送しても、課金対象分は増えなかった。UQモバイルから転送しても、課金対象分は増えなかった。
Saki
Saki
課金対象通話分が増えていないわね!
Take
Take
うん。これで、UQモバイルからの転送も「無料通話対象」だと確認出来ました。良かった~。

通話パック(月550円)なら、月に最大60分までは無料
かけ放題(10分/回)(月770円)なら、1回の通話10分までは無料です。

当然ですが、こちらから「UQモバイルの電話番号で、発信」をしても、無料通話の対象になります。

上の画像は、初回記事執筆時に作成しているため、当時ご紹介していた「SMARTalk」に転送している画像になります。
ただし、「楽天Link」に転送しても、同様に「無料通話の対象」になります。

Saki
Saki
留守番電話が必要な人は、携帯会社の電話を、まあまあ使う人だよね。
Take
Take
携帯会社の電話を使う人は、通話オプションに入れば、ある程度「無料通話」があります。安心ですね。
Take
Take
そして、留守番電話(楽天Linkへの転送)も、無料範囲内なら、通話料は発生しません!

UQモバイルの留守番電話(330円)も、メッセージを再生するのに、30秒につき22円の通話料が掛かります。
こちらも、通話パック・かけ放題などの「無料通話の対象」になります。

 

楽天Linkの音質は?

楽天Linkの音質は、普通に良いです。
充分、聞き取ることが出来ます。

Take
Take
楽天Linkは、無料で使えます。実際に使ってみるのが、良いですよ。

 

STEP1:楽天Linkを利用するために、「楽天モバイルに契約」をする。

楽天Linkを利用するために、楽天モバイルに契約する。

楽天Linkは、楽天モバイルを契約している人が使えます。

そのため、UQモバイル以外に「楽天モバイルに契約」する必要があります。

Saki
Saki
え~、面倒くさい!
Take
Take
まあ、ちょっと面倒かもしれないけど・・・。
手続きさえすれば、永久的に「無料の留守番電話」が使えます。
やってみる価値はあるよ!
Take
Take
「楽天モバイルに申し込むのが面倒!」という方は、「SMARTalkの新規受付が再スタート」するまで、待つしかないのが現状ですね~。

「SMARTalkの新規受付が再スタート」する可能性もあるため、「SMARTalkの使い方など」を記事後半▼ で書いています。

なお、楽天モバイルについては、姉妹サイト「楽天モバイル研究所」にて詳しくご紹介しています。

楽天モバイルは「1回線目」なら「1GBまで無料」で使えます。
また、楽天Linkはデータ量を消費しません。

Take
Take
つまり、楽天Linkを使うだけなら、料金は発生しません!
【注意】7月以降使えなくなります

2022年7月から、新しいプランがスタート。「1GB未満・0円」が廃止されます。
既存のユーザーも、自動的に新プランに移行するため、今後は、最低1,078円の料金が必要になります。

 

iPhoneSEに、デュアルSIM(UQモバイル+楽天モバイル)iPhoneSEに、デュアルSIM(UQモバイル+楽天モバイル)

また、楽天モバイルは、「eSIMでデュアル仕様」で使うことをおすすめします。

「eSIMでデュアル仕様」で使うことにより「同じ端末で、留守番電話を聞くこと」が可能になります。

デュアル仕様:1つの端末で、2つの回線を持つことが出来る。(例:UQモバイルと楽天モバイル)

少し難しいかもしれませんが、下記の記事を参考に行えば、比較的スムーズに理解できると思います。

Take
Take
ここからは「eSIMでデュアル仕様」で使うことを前提にしています。

 

STEP2:楽天モバイル契約後、「楽天Linkアプリ」をインストールする

楽天モバイル契約後、「楽天Linkアプリ」をインストールする

楽天モバイル契約後、「楽天Linkアプリ」をインストールしましょう。

Google Play> App Store>

 

UQモバイルから、楽天Linkへの転送は、UQモバイルの「着信転送サービス」を利用します。(利用料無料)

Take
Take
着信転送サービスは、UQモバイルにダイヤルするだけで出来ますよ!

 

STEP1:UQモバイルにて「1422+電話番号」をダイヤルする

着信転送サービスを始めたい時、通話アプリで、以下の番号をダイヤルします。

着信転送サービスを開始

「1422」+「転送先電話番号(0*0-****-****)」をダイヤル
(無応答転送)

UQモバイルから、楽天Linkに転送する手順01

 

なお、着信転送サービスを停止させたい場合は、以下の番号をダイヤルします。

着信転送サービスを停止

「1420」をダイヤル

 

STEP2:「UQモバイルから転送させる秒数」の設定は「1418+秒数」をダイヤル。

Saki
Saki
転送させるまでの秒数は変えれないの?
Take
Take
調べてみたら、変えれるみたいだよ!

「着信から転送するまでの時間」を変更するは、以下の番号をダイヤルします。

転送するまでの時間の設定

「1418XX」をダイヤル

※XXには設定する秒数(05~55)を入力。
ただし、設定秒数が1ケタの場合は、「1418X」をダイヤルする

例)5秒で転送する→「14185」。20秒で転送する→「141820」

 

「楽天Linkに転送」するときの流れを、画像で確認!(iPhone・デュアル仕様)

それでは、電話を「楽天Linkに転送」する時の流れを、画像で確認でしましょう。

電話を「着信転送」した時の流れ01

楽天Link導入時に、 UQモバイル・楽天モバイルの2回線仕様(デュアル仕様)にしています。

iPhoneに、以下の2つの回線が入っています。

  1. 主回線:UQモバイル(SIMカード)
  2. 副回線:楽天モバイル(eSIM)

 

電話を「着信転送」した時の流れ02

LINEMOのスマホから、UQモバイルに電話をします。

 

電話を「着信転送」した時の流れ03

iPhoneに電話が着信しました。

よく見ると、「主回線(=UQモバイル)」に着信していることが、分かります。

 

電話を「着信転送」した時の流れ04

しばらくすると、「UQモバイルの着信転送」が発動します。

「副回線(=楽天モバイル)」に転送されました。

Take
Take
と言っても、同じiPhoneに転送されているので、「着信が2回ある」という認識のほうが、合っているかも。

 

電話を「着信転送」した時の流れ05

LINEMOの電話から、留守電メッセージを入れました。

その後、iPhoneを見ると、以下の案内がありました。

  1. 不在通知(080-9***-****):LINEMOからの電話
  2. 不在通知(080-9***-****):UQから転送された電話
  3. 楽天Linkに留守電があったという案内通知
  4. iPhone本体に留守電があったという案内通知
Take
Take
楽天Linkに留守電があったという案内通知」が来ました。
楽天Linkを起動して、留守電メッセージを聞きましょう!

 

楽天Linkで、留守番電話を聞く方法

それでは、楽天Linkで留守電メッセージを聞く手順をご紹介します。

楽天Linkで留守電メッセージを聞く手順01

楽天Linkを起動。
右上の「留守電のアイコン」をタップします。

 

楽天Linkで留守電メッセージを聞く手順02

LINEMO(080-9***-****)から、留守番電話がありました。

「再生ボタン」をタップします。

 

楽天Linkで留守電メッセージを聞く手順03

画面が切り替わり、メッセージが再生されました。

Saki
Saki
留守電の再生は、めちゃカンタンね!

 

なお、「楽天Linkの留守番電話」について詳細を知りたい場合は、以下の記事が詳しいですよ。
参考までに、チェックしてください!

 

UQモバイルまとめ!
UQモバイル超まとめ!サクッと全体が分かります! >

UQモバイル メリット・デメリットメリット・デメリット!3年間使ったからこそ分かる良い・悪い >

UQモバイルに乗り換え完全ガイド
UQモバイルに乗り換え完全ガイド!分かりやすくを徹底 >

これまでは、楽天Linkを使って「留守番電話を無料にする方法」をご紹介しました。

ただ、最初の設定が結構たいへん・・・。

そんな方は、「SMARTalk」の受付再開を待ちましょう。
次から、「SMARTalkを利用開始するための手順」「SMARTalkに転送する手順」をご紹介します。

SMARTalkを利用開始するための手順(※現在、新規受付停止中)

それでは、SMARTalkを利用するための手順をご紹介します。

STEP1:SMARTalkの申し込みをする

SMARTalk公式ページから、申し込みを行います。

SMARTalkを利用開始する手順01

トップページにある、「お申し込みはこちら」をタップ。

以降、メールアドレス・クレジットカード番号・連絡先電話番号などを登録します。

 

SMARTalkを利用開始する手順02

最後の「登録完了」まで進むと、SMARTalkの登録(申し込み)が完了します。

 

STEP2:SMARTalkの「電話番号(050・・・)」と、SMARTalk用のID・パスワードを確認

SMARTalkを利用開始する手順03

SMARTalkの「Myページ」にログインします。

STEP1で登録した「メールアドレス」「パスワード」を入力して、ログインしましょう。

 

SMARTalkを利用開始する手順04

「Myページ」トップページを、下にスライドし、「ユーザアカウント情報」をタップ。

 

SMARTalkを利用開始する手順05

「SIPアカウント情報」が表示されます。

「SIPアカウント」と、「SIPパスワード」をメモしておきます。

 

SMARTalkを利用開始する手順06

下にスライドをすると、「お客様情報」があります。

そこに、「電話番号」(050から始まるもの)が表示されています。

この番号が、「SMARTalkの電話番号」になります。

 

STEP3:アプリをダウンロード。SMARTalk用のID・パスワードでログインする

SMARTalkアプリをダウンロードします。

Android版「SMARTalk」>

iOS版「SMARTalk」>

SMARTalkアプリを開くと、アカウント追加画面が表示されます。

SMARTalkを利用開始する手順07

そこに、STEP2でメモをしておいた「SIPアカウント」と、「SIPパスワード」を入力して、サインアップします。

これで、SMARTalkが使える状態になりました!

 

STEP4:「Myページ」で「0秒(即時)設定」「留守電の音声ファイルを添付する、設定」にする。

「Myページ」で以下の設定に変更しておきましょう。

  1. 留守番電話の、呼出時間を「0秒(即時)」
  2. 留守番電話の、メール通知を「あり(データ添付あり)」
Saki
Saki
呼出時間の「0秒(即時)」ってどういう意味?
Take
Take
SMARTalkに掛かった瞬間に「留守番電話」になる、ということだよ。

UQモバイルの電話に着信し、しばらく経過すると、SMARTalkに転送します。
そして、ここでは、転送後、「留守番電話になる秒数」を設定しています。

0秒(即時)にすると、下の動作になります。

UQモバイルの電話に着信、SMARTalkに転送された後「すぐに」留守番電話になる

Take
Take
SMARTalkを「留守番電話だけ」に使う場合は、「0秒(即時)」で良いと思います。

また、留守番電話のメッセージは、WAVファイルで送られてきます。
このWAVファイルを「メールに添付する」ことで、すばやくメッセージを聞くことが出来ますよ。

設定画面に行く方法を、ご紹介します。

SMARTalkを利用開始する手順11

「Myページ」左上の「メニュー」アイコンをタップします。

 

SMARTalkを利用開始する手順12

メニューがスライドされます。

「各種設定」をタップします。

 

SMARTalkを利用開始する手順13

各種設定画面の「着信転送/留守番電話設定」をタップします。

 

SMARTalkを利用開始する手順14

設定画面の「留守番電話を利用する」にある、2項目を設定しましょう。

  1. 呼出時間(秒):0(即時)
  2. メール通知:メール通知あり(データ添付あり)

これで、SMARTalk側の設定が完了しました!

Take
Take
次は「UQモバイルから、SMARTalkに転送する設定」を見ていきましょう。

 

UQモバイルから、SMARTalkに転送する手順

UQモバイルから、SMARTalkへの転送は、UQモバイルの「着信転送サービス」を利用します。(利用料無料)

Take
Take
着信転送サービスは、UQモバイルにダイヤルするだけで出来ますよ!

 

STEP1:UQモバイルにて「1422+電話番号」をダイヤルする

着信転送サービスを始めたい時、通話アプリで、以下の番号をダイヤルします。

着信転送サービスを開始

「1422」+「転送先電話番号(050-****-****)」をダイヤル
(無応答転送)

UQモバイルから、SMARTalkに転送する手順01

 

なお、着信転送サービスを停止させたい場合は、以下の番号をダイヤルします。

着信転送サービスを停止

「1420」をダイヤル

 

STEP2:「UQモバイルから転送させる秒数」の設定は「1418+秒数」をダイヤル。

Saki
Saki
転送させるまでの秒数は変えれないの?
Take
Take
調べてみたら、変えれるみたいだよ!

「着信から転送するまでの時間」を変更するは、以下の番号をダイヤルします。

転送するまでの時間の設定

「1418XX」をダイヤル

※XXには設定する秒数(05~55)を入力。
ただし、設定秒数が1ケタの場合は、「1418X」をダイヤルする

例)5秒で転送する→「14185」。20秒で転送する→「141820」

Take
Take
電話が転送されると、SMARTalkの着信画面に切り替わりました!
UQモバイルから、SMARTalkに転送したときの写真
呼出時間が0秒(即時)の場合は、SMARTalkの着信画面は表示されません。
直接、SMARTalkの留守番電話に切り替わります。

 

SMARTalkで、留守番電話を聞く方法

それでは、最後に、SMARTalkの留守番電話メッセージを聞く方法をご紹介します。

方法1:メールで録音ファイルが送られてくる。そのファイルを再生。

SMARTalkで、留守番電話を聞く手順01

登録したメールアドレスに、留守番電話があった旨のメールが来ます。

そのメールに添付されている「WAVファイル」を開きます。

 

SMARTalkで、留守番電話を聞く手順02

留守番電話のメッセージが再生されますよ。
(画面は、「P20 lite」の例。機種により画面は変わります。)

 

方法2:「Myページ」で、ファイルをダウンロード。確認する。

Saki
Saki
あっ、メールに「ファイルを添付させる設定」を忘れていた・・・。
Take
Take
そんな時でも、「Myページ」からファイルをダウンロードして、聞く方法があるよ!
SMARTalkで、留守番電話を聞く手順06

メールから、マイページにアクセスします。

 

SMARTalkで、留守番電話を聞く手順07

「メールアドレス」と「パスワード」を入力して、ログインします。

「SIPアカウント」「SIPパスワード」では、ありません!

 

画面下部の「録音データ」をタップします。

画面下部の「録音データ」をタップします。

 

SMARTalkで、留守番電話を聞く手順09

録音データの一覧が表示されます。

該当の録音データの「ダウンロード」をタップして、ダウンロードします。

 

SMARTalkで、留守番電話を聞く手順10

ファイルを開くと、留守番電話のメッセージが再生されますよ。
(画面は、「P20 lite」の例。機種により画面は変わります。)

 

まとめ

「UQモバイルの留守番電話は有料。でも、無料に出来る裏技が!設定方法と注意点を解説。」についてざっくりまとめると、こんな感じですね。

  1. UQモバイルの「留守番電話」は330円必要。ただし、楽天Linkや、SMARTalkに転送することで無料で使える。
  2. 転送は通話料がかかるが、無料通話に含まれる。
  3. 楽天Link・SMARTalk設定方法や、転送方法、留守番電話を聞く方法は、このページで確認してね♪

と、なります。

これからもUQモバイルを検討されている方に、UQモバイルのプランやメリット・デメリットなどをどんどん発信していきます。

今後ともよろしくお願いいたします!

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2017年にUQモバイルに乗り換え、年間約10万円の節約に成功した夫婦が、メリット・デメリット、キャンペーンや乗り換え方法などを徹底解説!スマホで損しない賢い方法を発信します!
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