ワイモバイルとは

ワイモバイルの料金プランをていねい解説(旧プラン)!3GBで1,080円から利用可能!

ワイモバイルの料金プランをていねい解説!
この記事は、2019年9月まで受付していた「スマホプラン」について解説しています。
2019年10月から新規受付になる「スマホベーシックプラン」の解説と、旧プラン・新プランの比較などは、下の記事をご参照ください。

■「スマホベーシックプラン」の解説

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■旧プラン・新プランの比較

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Take
Take
こんにちは!ワイモバイル大百科のTakeです!

今日はワイモバイルの料金プランをていねい解説しますよ。

Saki
Saki
「ワイモバイル」の料金は?いくらくらいかかるの?
Take
Take
それでは、ワイモバイルの料金プランを「基礎」から理解しましょう!
最新情報

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この記事の目次

ワイモバイルは、データ通信+通話で、1,980円/月から!

ワイモバイルの料金プランはシンプルです。

「データ通信」と「音声通話」がセットになったコミコミ料金です。

プランはS・M・Lの3種類です。

料金とプランの内容は以下のとおりです。

プラン プランS プランM プランL
基本料金 1,980円/月
(初月と、14ヶ月目以降は2,980円/月)
2,980円/月
(初月と、14ヶ月目以降は3,980円/月)
4,980円/月
(初月と、14ヶ月目以降は5,980円/月)
データ容量 3GB 9GB 21GB
通話 国内通話1回10分以内ならかけ放題!

(※データ容量については、「データ増量無料キャンペーン」適用時の容量です。
「データ増量無料キャンペーン」については、後で解説いたします。)

 

Saki
Saki
ワイモバイルのプランSって、データ容量が3GBなのね。金額は1,980円から使えるのね!
Take
Take
そうだよ。ソフトバンクの場合、3GB使った場合は、6,980円からになるんだ。(※1)
Saki
Saki
ワイモバイルに乗り換えると、金額が70%オフになるのね~!
※1:金額の条件は、おうち割光セット(※2)は適用しない場合。かつ、1人で使用し、5分国内通話が無料になる「準定額オプション」を適用した場合。
※2:おうち割光セットはソフトバンクの固定通信サービスを契約しないといけないため、一般的に適用しずらいと思います。
ワイモバイルはソフトバンクの固定通信サービスを契約しなくてもリーズナブルな価格で使えますよ。

なお、2年目(14ヶ月目以降)からは1,000円プラスになります。
これは、新規契約1年目に適用される「ワンキュッパ割」と呼ばれる割引が終了するからです。

2年目に料金がアップあるのは、ワイモバイルだけではありません。
「ソフトバンク」や、ワイモバイルの比較対象に挙げられる「UQモバイル」も、2年目に料金が1,000円アップします。

また、「ワンキュッパ割」は契約日の翌月から適用されます。
1ヶ月目は、「ワンキュッパ割」の適用はないため、最大1,000円アップしますのでご注意を。
(料金は、1ヶ月目は「日割り」です。契約は、月末になるほど、オトクになります)

正式名称は、「スマホプランS」「スマホプランM」「スマホプランL」です。
この記事では、分かりやすく「プランS」「プランM」「プランL」と記します。

 

ワイモバイルは、料金の割引サービスがある!

「家族割」で500円割引!→1,480円から利用可能に

家族割を利用して、500円割引!家族割を利用して、500円割引!

家族でワイモバイルを使った場合は、2回線目からは500円の割引が適用されます。

ワイモバイルの家族割を、「家族割引サービス」と呼びます。
「家族割引サービス」が適用されると、以下の金額に下がります。

★「家族割引サービス」適用時の、ワイモバイル料金

プラン プランS プランM プランL
基本料金 1,480円/月
(1,980円→1,480円※2回線目以降)
2,480円/月
(2,980円→2,480円※2回線目以降)
4,480円/月
(4,980円→4,480円※2回線目以降)

※↑2年目以降は、1,000円プラスになります。

プランSの場合、通常は1,980円になりますが、「家族割引サービス」が適用されると、1,480円から使うことが出来ます。(2回線目以降・1年目)

ワイモバイルの「家族割引サービス」についての詳細は、下の記事をご参照ください。

ネットで申し込む場合の注意点と、家族割が「適用出来る条件」を解説しています。

ワイモバイルの「家族割引」をオンラインで申込みする時のポイントは3ヵ所。割引サービスの注意点も解説。
ワイモバイルの「家族割引」をオンラインで申込みする時のポイントは3ヵ所。割引サービスの注意点も解説。ワイモバイルに家族で加入すると、かなり節約になる「家族割引サービス」。ただ、オンラインショップで契約する場合、加入方法がよくわからない、という方が多いかもしれません。今回は、「家族割引サービス」に加入するための、正しい手順をご紹介します。...

下の「おうち割 光セット」との併用は、不可です。

 

「SoftBank 光」または「SoftBank Air」とセットで500円~1,000円割引!→1,480円から利用可能に

 SoftBank 光、SoftBank Airとセットで割引!SoftBank 光、SoftBank Airとセットで割引!

ソフトバンクの固定通信サービスを契約している場合は、月500円~1,000円の割引が適用されます。

ソフトバンクの固定通信サービスを契約した本人はもちろん、家族も割引対象になります!

ソフトバンクの固定通信サービスは、「SoftBank 光」または「SoftBank Air」です。

この割引サービスは、「おうち割 光セット(A)」と呼ばれます。
「おうち割 光セット」が適用されると、以下の金額に下がります。

★「おうち割 光セット(A)」適用時の、ワイモバイル料金

プラン プランS プランM プランL
基本料金 1,480円/月
(500円割引!1,980円→1,480円)
2,280円/月
(700円割引!2,980円→2,280円)
3,980円/月
(1,000円割引!4,980円→3,980円)

※↑2年目以降は、1,000円プラスになります。

上の「家族割引サービス」との併用は、不可です。

家のネット回線を「SoftBank 光」「SoftBank Air」にするのは、ハードルが高めではあります。
しかし、割引が大きいので、出来る環境の人は、検討してみてはいかがでしょうか。

Take
Take
「おうち割 光セット」が適用出来る人は「家族割引サービス」よりも割引額が高いですよ!

 

SIMだけの契約なら、2年間400円~600円割引→家族割併用で1,080円から利用可能に

 SIM単体契約特別割引で、割引!SIMだけの契約で、割引!

ワイモバイルで「SIMだけの契約」の場合、加入翌月から2年間(24ヵ月間)、月400円~600円割引になります。

この割引サービスは、「SIM単体契約特別割引」と呼ばれます。
「SIM単体契約特別割引」が適用されると、以下の金額に下がります。

プラン プランS プランM プランL
基本料金 1,580円/月
(400円割引!1,980円→1,580円)
2,380円/月
(600円割引!2,980円→2,380円)
4,380円/月
(600円割引!4,980円→4,380円)

「ソフトバンク」からの乗り換え(MNP)は対象外となります。
ソフトバンクとワイモバイルは同じグループ会社なので、仕方がないのですが、残念ですね・・・。

 

「SIMだけの契約」の割引は、「家族割」「おうち割」との併用が可能!

 SIM単体契約特別割引+家族割・おうち割光セットと併用が可能SIMだけの契約+家族割・おうち割光セットと併用が可能

「SIMだけの契約」の割引は、上の「家族割引サービス」もしくは「おうち割 光セット(A)」との併用が可能です!

 

「家族割引サービス」+「SIM単体契約特別割引」を適用させると、以下の金額に下がります。

★「家族割引サービス」+「SIM単体契約特別割引」適用時

プラン プランS プランM プランL
基本料金 1,080円/月
(900円割引!1,980円→1,080円※2回線目以降)
1,880円/月
(1,100円割引!2,980円→1,880円※2回線目以降)
3,880円/月
(1,100円割引!4,980円→3,880円※2回線目以降)

※↑1回線目(親回線)は、「家族割引サービス」対象外のため、500円プラス。
※↑2年目以降は、「ワンキュッパ割」が終了するため、1,000円プラス。

 

「おうち割 光セット(A)」+「SIM単体契約特別割引」を適用させると、以下の金額に下がります。

★「おうち割 光セット(A)」+「SIM単体契約特別割引」適用時

プラン プランS プランM プランL
基本料金 1,080円/月
(900円割引!1,980円→1,080円)
1,680円/月
(1,300円割引!2,980円→1,680円)
3,380円/月
(1,600円割引!4,980円→3,380円)

※↑2年目以降は、「ワンキュッパ割」が終了するため、1,000円プラス。

 

適用しやすい最大の割引の組み合わせは、「家族割」+「SIMだけ契約割引」

僕が考える「比較的カンタンに、最大の割引額をゲットする」方法は、

「家族割」+「SIMだけ契約割引」の組み合わせ

で契約することですね。

「家族割」は、家族でワイモバイルに入る(※3)と、手続きだけで、月500円の割引が可能です。

「SIMだけ契約割引」は、SIMカードだけを購入する時は、自動で適用されますよ(※4)。

Saki
Saki
今使っているスマホ・iPhoneをそのまま使って、中に入っている「SIMカードだけ」を変える人も多いよね~。

「家族割」「SIMだけ契約割引」で、プランSを契約すると、上の表にあるように、月1,080円~利用することが可能なんです!

(※3)「家族割」は「家族」だけでなく、自分で2回線目を契約する時も、適用出来ます。
(※4)一部リアル店舗での申込や、公式オンラインストア以外での申込は適用されない場合があります。また、「ソフトバンク」からの乗り換え(MNP)は対象外となります。
Take
Take
割引適用で、プランSの場合、月1,080円から利用出来るのは、かなりオトクですよね~。(1年目)

 

ワイモバイルでスマホを購入すると、「スマホ代金」に対する割引がある!

ワイモバイルは、「スマホ代金」に対する割引もあり、さらにオトクになります。

Take
Take
ソフトバンクは、スマホ代金がそのまま上乗せされて「見た目の金額」よりもかなり高くなるんだよね。

「スマホ代金」に対する割引を、「月額割引」と呼びます。

具体例を見ていきます。

iPhone7の32GBを購入した場合は、「月額割引」が適用されるので、毎月の支払い額がスマホ代コミコミで、約4,100円で使うことが出来ます(1年目の場合)。

UQモバイルでiPhone7を購入する場合の金額(プランSの場合)
  1. 回線使用料のプランSは、ワンキュッパ割適用で2,138円
  2. スマホ代金は、賦払金として3,024円請求。
    スマホ代金割引(月額割引)1,080円が割引。
    よって、実質1,944円となります。

回線使用料2,138円とスマホ代金1,944円を合計して、4,082円になります。

 

購入するスマホによっては、実質「ほぼ無料」になる機種もある

スマホ代金に対して割引される「月額割引」。
実は、「月額割引」が大きく設定されているスマホもあります。

中には、「月額割引」月々のスマホ代支払金額と「同額」、という機種があるのです。

Take
Take
つまり、「実質ほぼ無料になるスマホ」ということ!
ワイモバイル:実質スマホ代無料端末利用で、スマホ代込で、1980円

上の画像は、ファーウェイの「P20 lite」という機種を、「プランS」で購入・契約しています。

こちらの機種は、「実質ほぼ無料になるスマホ」の1つです。
料金は、

  1. 回線使用料のプランSは、ワンキュッパ割適用で2,138円
  2. スマホ代金は、賦払金として1,296円請求。
    スマホ代金割引(月額割引)1,296円が割引。
    よって、実質0円となります。

回線使用料2,138円とスマホ代金0円を合計して、2,138円になります。

「実質ほぼ無料になるスマホ」を利用する場合、プランSなら、スマホ代込みで、月々1,980円(税抜)で、使うことが出来ますよ。

スマホ代に関しては、初回だけ、少額ですが、機種代金が発生します。
(金額は、機種により異なります。)

 

データ容量は、3GB・9GB・21GBの3種類

データ容量はシンプルです。

ワイモバイルのプランS、プランM、プランLのデータ容量ワイモバイルのプランS、プランM、プランLのデータ容量
プラン プランS プランM プランL
データ容量 3GB 9GB 21GB

以上の3つから選択します。

選ぶのはカンタンなんですが、実は、「データ容量」には2種類のデータ容量があり、少し複雑です。

データ容量は、「基本データ」と「データ増量オプション」の2つある。

データ容量には、「基本データ」と「データ増量オプション」の2つに分けられます。

下のグラフは、プランS/M/Lの「基本データ容量」と「データ増量オプション」の内訳イメージです。

ワイモバイルのプラン別のデータ容量(基本データ容量+データ増量分)ワイモバイルのプラン別のデータ容量(基本データ容量+データ増量分)

表にすると、

プラン プランS プランM プランL
基本データ容量 2GB 6GB 14GB
データ増量オプション 1GB 3GB 7GB
合計データ容量 3GB 9GB 21GB

となります。

ワイモバイルでは、「データ容量」は翌月に繰り越すことが出来ません。
当月残ってしまったデータ容量は、月末ですべて消滅します。

 

Take
Take
それでは、データ容量の中の「データ増量オプション」について、少し詳しく説明しますね。

データ容量の「データ増量分」について

「データ増量オプション」は、新規・機種変更時に同時申し込みで2年間無料

「データ増量オプション」は通常500円(税抜)のオプションになります。

しかし、新規・機種変更時に同時申し込みで2年間無料になりますよ。

ほとんどの人は実質無料で使えるので、新規や機種変更時は必ず同時申し込みしましょう。

ワイモバイルのオンラインショップでの申し込みの手順06
Take
Take
機種変更時にも、データ増量オプションを「無料」にすることが出来ます。
だから、ずーっと無料で「データ増量オプション」を使うことも可能なんです。
Saki
Saki
申し込まないほうが、損なのね~。

 

データ増量オプション分は自分でチャージする必要あり

増量オプション分は「My Y!mobile」でチャージデータ増量オプション分は「My Y!mobile」でチャージデータ

注意点なのですが、データ増量オプション分は自動的に付与されるわけではないのです。

自分で「データ増量オプション分をチャージ」する必要があるのでご注意を。

データのチャージは、「My Y!mobile」から行ってくださいね。

 

データ容量が使いすぎても、自動的に金額が上がることはない!

ワイモバイルでは、データを使いすぎると、低速化するだけ。ワイモバイルでは、データを使いすぎると、低速化するだけ。

ワイモバイルでは、データ容量が使いすぎても、自動的に金額が上がることはありません。

プラン毎に定められた「データ容量」が足りなくなったら、最大128kbpsという速度に「低速化」されますが、勝手に料金が上がることはありません。

データ容量を使いすぎると、どうなるでしょうか。
「ソフトバンク」と「ワイモバイル」で比較します。

  1. ソフトバンクだとデータ容量を使いすぎると、自動的に料金が高くなる(段階制の料金設定のため。)
  2. ワイモバイルは、データ容量を使いすぎると、勝手に「低速化」される

つまり、データ容量を使いすぎても、金額が意図せずに上がることはないので、安心ですね。

データ容量が足りなくなっても、データ容量を追加購入出来るが、注意点も!

データ容量が足りなくなり「低速化」されても、データ容量を追加購入することで、高速通信に戻すことは出来ます。

しかし、価格は高いので、あらかじめプランは余裕をもったプランにすることをおすすめします。

追加データチャージ料金
500MB:500円
なお、「低速化」されると、ほぼ使い物になりません。
その場合は、Wi-Fiのある場所に行きましょう。Wi-Fiに繋がれば、ワイモバイルの回線を利用することはないので「Wi-Fiの高速通信」で快適にネットをすることは出来ますよ。

 

子回線専用プラン(シェアプラン)で、データ容量をシェアことも可能

シェアプランで、データ容量を分け合える!シェアプランで、データ容量を分け合える!

ワイモバイルでは、「プランS・M・L」のデータ容量を、最大3つの子回線とシェアすることも出来ます。

ただし、子回線は、データ通信のみです。
また、子回線専用プラン(シェアプラン)は、別途基本使用料がかかります。

詳しくは、ワイモバイル公式にて。

この記事に、シェアプランのことを入れるとややこしくなるので、カンタンに紹介しました。
家族でワイモバイルを利用する場合は、「各回線を契約して」「家族割を適用」するのが一般的です。
シェアプランの「子回線」と家族割の「子回線(2回線目以降)」は意味が違います。

 

Take
Take
ここまで「データ」について見ていきました。次は「音声通話」について解説しますよ。

通話は「国内通話10分使い放題」。10分もあれば無料で使えるはず。

1回10分までの国内通話かけ放題!1回10分までの国内通話かけ放題!

ワイモバイルは、1回10分までの国内通話がかけ放題です。

10分を超えると、30秒ごとに20円の通話料が別途かかるのでご注意を。

ただ、10分の電話というと、結構長いです。
ほとんどの場合、10分以内で通話は終了すると思います。

 

オプションで、国内通話かけ放題にすることも可能

通話時間・回数とも無制限!国内通話が、かけ放題の通話完全定額サービス!オプションで、国内通話かけ放題にすることも可能

ワイモバイルでは、オプションで、「国内通話かけ放題」にすることも出来ます。

「スーパーだれとでも定額」というオプションで、料金は、月1,000円です。

格安スマホの中で、「国内通話かけ放題」が使えるのは、ワイモバイルだけです!

Take
Take
格安スマホに乗り換えたいけど、「国内通話かけ放題」を使いたい場合は、「ワイモバイル」で一択ですよ!

 

契約は2年の自動更新。auやSoftBank・ドコモと同じ感じです。

契約期間は2年の自動更新です。つまり「2年縛り」となっています。

これはauやSoftBank・ドコモと同じですね。
(ワイモバイルと比較対象に挙げられる「UQモバイル」も、2年の自動更新です)

なお、契約解除料のかからない契約更新月は2年後の「3ヶ月間」です。

 

まとめ

「ワイモバイルの料金プランをていねい解説!」についてざっくりまとめると、こんな感じですね。

  1. 基本は、プランSでは、1,980円(2年目以降2,980円)で、利用出来る!
  2. 「家族割」や、「スマホ代に対する割引」で、もっとオトクに、利用出来る!
  3. 「国内通話かけ放題」が出来る格安スマホは、「ワイモバイル」だけ!

と、なります。

これからもワイモバイルを検討されている方に、ワイモバイルのプランやメリット・デメリットなどをどんどん発信していきます。

今後ともよろしくお願いいたします!

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