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Take
Take
こんにちは!ワイモバイル大百科のTakeです!

今日はワイモバイルの「家族割引サービス」について徹底解説しますよ。

Saki
Saki
「家族割引サービス」に入りたいけど、オンラインでどう申し込んだらいいの?
Take
Take
ちょっとややこしいよね。
だから、動画と画像を使って、わかりやすく、ていねい解説しましたよ!
↓例えば、こんな感じで、解説しています♪ ↓
家族割引サービスの申込み情報に、「主回線」の情報を入力「主回線」となる電話番号を入力。

ワイモバイルは、元々リーズナブルな価格ですが、家族まとめて入ると、さらにオトクになります。

ただ、オンラインショップで契約する場合、「家族割引サービス」への加入方法がよくわからない、という方が多いかもしれません。

今回は、「家族割引サービス」へ加入するための、正しい手順をご紹介いたします。

Take
Take
これを読めば、難なく申し込みが出来ると思います。これで、さらにワイモバイルがオトクに!

後半では、「家族割引サービス」の復習と、意外と大事な注意点も、ご紹介します。

この記事で分かる3つのポイント
  1. 「家族割引サービス」をオンラインで申し込む方法が分かる!詳細>
  2. 「家族割引サービス」を使うために何の書類をアップロードするのかを画像付きで紹介!詳細>
  3. 「家族割引サービス」のサービス内容・注意点を理解!詳細>
最新記事情報

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この記事の目次

公式オンラインストアで「家族割引サービス」を適用させる、ワイモバイルへの申込方法

それでは、「家族割引サービス」を適用させる、正しいワイモバイルへの申込方法をご紹介しますね。

公式オンラインショップにて、ワイモバイルに申し込む手順は、下記の記事にて、動画と画像付きで、分かりやすく解説しています。

ワイモバイルでの「本人確認書類」のアップロード方法を動画で解説!公式ストアへの申込手順もご紹介。
ワイモバイルでの「本人確認書類」のアップロード方法を動画で解説!公式ストアへの申込手順もご紹介。ワイモバイルの公式オンラインストアに申込みをする方法を、動画と画像で丁寧に解説。また、本人確認書類をアップロードする手順も、実際の画面を使ってご紹介します。...

動画は、こちらのページでも貼っておきますね。

(※こちらの動画の「1:40」と「3:50」から「家族割引サービス」に関する申し込みが始まります。)

2025年12月時点では、申し込み手順が変わっています。
ただし、より分かりやすくなっているため、下で挙げる3個所の注意点を押さえればOKだと思います。

「家族割引サービス」を適用させるためには、3箇所、注意しないといけないポイントがあります。

その注意点3箇所をご紹介しますね。

では最初に、ワイモバイルのオンラインショップにアクセスしましょう。

ワイモバイル のオンラインショップにアクセス >

【1】「家族割引サービス」は、2回線目以降でチェック。その後、契約者の情報を入力する。

「家族割引サービス」は、2回線目以降にチェック(1回線目は「不要」)

ワイモバイルで、家族割引サービスを申し込むときの注意家族割引サービスにチェックを入れるのは、2回線目以降(副回線)。

途中で、「家族割引サービスの有無」を選択するところがあります。

注意点としては、ここにチェックを入れるのは、2回線目以降の場合のみです。
1回線目契約時は、チェックを入れてはダメです!

「家族割引サービス」は、2回線目以降に適用されるサービスなので、1回線目(主回線)はそもそも割引は適用されません。

Take
Take
なので、1回線目(主回線)「家族割引サービスの有無」を「なし」(チェックを入れない)にしましょう。
Saki
Saki
2回線目以降はチェックを入れてくださいね。

また、1回線目(主回線)で「家族割引サービス」にチェックを入れると、次以降の画面での入力フォームでワケが分からなくなります・・・
結果的に、データの不具合で、家族割引サービスの適用外になりかねません。

1回線目(主回線)の場合は、「家族割引サービス」のことは考えずに、「普通に」申し込みをしましょう。

 

契約者の情報を入力する。

次に、今回ワイモバイルの回線を契約する方(=契約者)の情報を入力します。

1回線目(主回線)ではありません。

今回ワイモバイルの回線を契約する方(=契約者)の情報を入力今回ワイモバイルの回線を契約する方(=契約者)の情報を入力
  1. 契約者の本人確認書類のアップロード
  2. 契約者の氏名などの入力

上2つを行います。

契約者情報の入力後は、家族割引サービスの「主回線(1回線目)」となる方の情報に進みます。

 

【2】家族割引サービスの申込み情報に、「主回線」の情報を入力。書類をアップロード。

主回線の「電話番号」「氏名」を入力する。

家族割引サービスの「主回線(1回線目)」となる方の情報を入力します。

家族割引サービスの申込み情報に、「主回線」の情報を入力「主回線」となる電話番号を入力。

ここに、「主回線」となる方の、①電話番号と③契約者氏名を入力してください。

ここで主回線の電話番号を入力することで、今申し込みをしている回線が、「主回線の家族割引サービスグループ」に加わります。
※今申し込みをしている回線が、「主回線」の副回線(2回線目以降)となる。

ちなみに、主回線のご契約名義の「本人」「家族」って何のことか理解出来なかったので、ワイモバイルの方にお聞きしました。すると・・・

  • 2回線目のご契約者さまが、主回線の方と同一の場合は「本人」
  • 2回線目のご契約者さまが、主回線の方と異なる場合が「家族」

となるそうです。うーん、分からない・・・。

 

主回線の本人確認書類アップロード。書類は「運転免許証」などが使える!

後ほど、主回線となる方の本人確認書類をアップロードする場所があります。

主回線の本人確認書類も、「運転免許証」などが使える。主回線の本人確認書類も、「運転免許証」などが使える。

こちらで、⑤本人確認書類をアップロードしましょう。

主回線の本人確認書類は、副回線と同じく、「運転免許証」「マイナンバーカード」などが利用出来ますよ。

家族割引サービスを適用するために、「家族」であることが確認できる、「主回線」「副回線」それぞれの本人確認書類が必要です。

※ここでアップロードしているのは、「主回線」です。
「副回線」は、【1】契約者のところ▲ でアップロード済みです。

 

【3】さらに、主回線の人が「家族割引サービスの同意」を行う

「オンラインで同意する」がおすすめ!

「家族割引サービス」の利用には、主回線の人が「家族割引サービス利用の同意」を行う必要があります。

主回線の人が、「家族割引サービス利用の同意」を行う主回線の人が、「家族割引サービス利用の同意」を行う

③契約者氏名などの入力したあとに、④同意手続きの選択があります。

Take
Take
現在は、オンラインで同意手続きを行う事ができますよ。

「オンラインで同意する」を選択しましょう。

 

「同意用・専用サイトの案内」を受け取る、主回線のメールアドレスを入力する。

回線の申し込みを終えたあと、別途、主回線の人に、「同意用・専用サイトの案内」が、送られます。

「同意用・専用サイトの案内」を受け取るメールアドレスを入力「同意用・専用サイトの案内」を受け取るメールアドレスを入力

案内を受け取る⑥主回線(1回線目)の方の、メールアドレスを入力しましょう。

主回線の人が、メールからオンラインで同意作業を行います。

「同意手続き」の詳細は、ワイモバイル公式ページにて。

 

Take
Take
「家族割引サービス」申込時のポイント3ヵ所は、ここまでです。

ただし、

  1. 離れて暮らしている場合
  2. 苗字が異なる場合
  3. 支払いを夫のカードでまとめて支払う場合

この場合は、もう少し注意点があります。

離れて暮らしている場合
苗字が異なる場合

支払いを夫のカードでまとめて支払う場合

 

家族と同居していない場合:苗字が同じなら追加書類不要。苗字も異なる場合「家族確認書類」が必要。

主回線の人が、今申し込み中の副回線の人と、同居していない場合は、追加書類が必要な場合があります。

■ 離れて暮らしている場合

  1. 苗字が同じ:主回線・副回線の本人確認書類があればOK
  2. 苗字も異なる「家族確認書類」が必要。
    (主回線・副回線の本人確認書類以外に)

 

同居していない&苗字は同じ(同性)場合、主回線・副回線の本人確認書類があればOK

離れて暮らしているが、苗字は同じ(同性)の場合は、主回線・副回線の本人確認書類があればOKです。
※上の【1】【2】でアップロード済みです。

出典)ワイモバイル公式 

特に、他の追加書類は必要ありません。

これで以上となります。

Take
Take
お疲れ様でした!

 

同居していない&苗字も異なる場合、「家族確認書類」が必要

離れて暮らしている苗字も異なる場合、別途、「家族確認書類」が必要になります。

「主回線と副回線(2回線目以降)が『家族である』」という「証明書」が必要になります。

途中で「家族確認書類のアップロード」画面が挿入されます。

ワイモバイル:「家族確認書類」のアップロード画面ワイモバイル:「家族確認書類」のアップロード画面

家族確認書類は以下のいずれかが利用できますよ。

  1. 戸籍謄本
  2. 同性のパートナーシップを証明する書類
発行から3ヵ月以内の原本が必要です。

家族確認書類をアップロードしましょう。

出典)ワイモバイル公式 

追加書類はあくまで一般的なケースで書いています。
申し込みケースによって、追加書類は変更・追加の場合があります。
事前に、ワイモバイルにチャットなどでお問い合わせされても良いでしょう。

 

苗字が異なる場合:同居している場合は追加書類不要かも。同居していない場合は「家族確認書類」が必要。

主回線の人が、今申し込み中の副回線の人と、苗字が異なる場合は、追加書類が必要な場合があります。

■ 苗字が異なる場合

  1. 同居している:主回線・副回線の本人確認書類があればOKかも。
  2. 同居していない「家族確認書類」が必要。
    (主回線・副回線の本人確認書類以外に)

苗字が異なる(別姓)&同居している場合、主回線・副回線の本人確認書類があればOKかも。

苗字が異なる(別姓)が、同居している場合は、主回線・副回線の本人確認書類があればOKの可能性があります。
※上の【1】【2】でアップロード済みです。

ワイモバイル公式では、これに関しての案内は見つかりませんでした。

ただ、申込みフォームで「苗字が異なる(別姓)・同居している」の条件で入力した場合、「家族確認書類」のアップロードは出現しませんでした

よって、特に、追加書類は必要ない可能性が高いです。

これで以上となります。

Take
Take
お疲れ様でした!
場合により、出現する可能性もあると思います。

 

苗字が異なる(別姓)&同居していない場合、「家族確認書類」が必要

苗字が異なる(別姓)&同居していない場合、別途、「家族確認書類」が必要になります。

「家族確認書類」については、 ▲こちら▲ から確認してくださいね。

 

家族全ての支払いを「夫の口座」で「まとめて支払いたい」場合、申し込み方法が一部異なる。

家族でワイモバイルを使う場合、家族全ての支払いを「夫の口座」で「まとめて支払いたい」ことがあると思います。

その場合は、上に挙げた3つの注意点にプラス、申し込み方法が一部異なります。

異なる部分を見ていきましょう。

ワイモバイル:支払いを「まとめて支払いたい」場合の手順01

契約者は「シオドメ サブロウ」さんです。

通常だと、契約者「サブロウ」さんが支払うことになります。
(クレジットカード名義は、「サブロウ」で固定されています。)

 

ワイモバイル:支払いを「まとめて支払いたい」場合の手順02

お支払い情報入力画面で、「どなたが支払いますか」の部分は、「家族が支払う」に変更しましょう。

支払名義人の情報フォームが挿入されます。

Take
Take
家族内のほかの名義人を指定することが出来ますよ。

実際に支払う「汐留太郎(シオドメ タロウ)」さんの情報を入力しましょう。

 

ワイモバイル:支払いを「まとめて支払いたい」場合の手順03

「同意について」が追加され、支払名義人(シオドメ タロウ)の同意が必要になります。

オンラインで同意するを選択しましょう。
(※支払名義人のメールアドレスも後で入力します。)

そして、クレジットカード名義が「シオドメ タロウ」に変わっていることが分かりますね。

あとは、画面に従って進んでください。

 

家族割の申込みは、後で申し込むことも出来る。

なお、「なんか、家族割引サービスの申込みは、ネットではややこしそうだな・・・」と思った場合は、この段階では飛ばすことも出来ます。

Take
Take
「家族割引サービスの申込み」だけを、あとで申し込むことも可能なんです。くわしくはこちら >

後半は、「家族割引サービス」の詳細と注意点を解説します。

乗り換え完全ガイド

この工程を含めた「ワイモバイル」への乗り換え完全ガイドを作成しました!【パターン1/2/3

  1. ソフトバンクからワイモバイル
  2. auからワイモバイル
  3. ドコモからワイモバイル
  4. UQモバイルからワイモバイル
  5. 楽天モバイルからワイモバイル
  6. ahamoからワイモバイル

 

家族割引サービスを「あとから申し込む」場合の手順

家族割引サービスはあとから申し込むことも可能一旦ネットで全ての回線を契約→家族割の申込はショップで申し込むことも可能

どうしても「家族割引サービスの手続き」が、ネットでは分からない場合、あとから「家族割引サービス」に加入することも可能です。

一旦、家族割引サービス以外の申込みを、すべての回線で済ませておきましょう。

Take
Take
あとから、「家族割引サービス」を申し込む場合は、全国にある「ワイモバイルショップ」にて申込みをすることが出来ますよ。

申込内容により、必要書類が異なります。

「家族で」家族割引サービスを申込みする場合

  1. 家族全員で来店する場合
    :「本人確認書類」「家族確認書類」
  2. 家族全員で来店しない場合(父のみだけ来店など)
    :「本人確認書類」「家族確認書類」「家族割引サービス同意書」「委任状」

詳しくは ワイモバイル公式HPにて >
※リンク先にて「家族割引サービス同意書」「委任状」のPDFがあります。

 

「同一名義で」複数回線ご契約の場合

  1. 契約者が利用する場合
    :契約者の「本人確認書類」
  2. 契約者と実際の利用者が異なる場合
    :契約者の「本人確認書類」「家族確認書類」

詳しくは ワイモバイル公式HPにて >

乗り換え完全ガイド

この工程を含めた「ワイモバイル」への乗り換え完全ガイドを作成しました!【パターン1/2/3

  1. ソフトバンクからワイモバイル
  2. auからワイモバイル
  3. ドコモからワイモバイル
  4. UQモバイルからワイモバイル
  5. 楽天モバイルからワイモバイル
  6. ahamoからワイモバイル

 

「家族割引サービス」って、どんなサービス?どんな割引なの?

2回線目以降が、ずっと税込1,100円割引になる!

家族で加入する場合の、家族割引サービス適用イメージ家族で加入する場合の、家族割引サービス適用イメージ

「家族割引サービス」は、複数回線契約することで、月額料金が税込1,100円割引になるサービスです。

サービス内容ですが、

  1. 2回線目以降(副回線)税込1,100円割引
  2. 1回線目(主回線)は割引対象外。

となります。

主回線を1回線指定。他の回線を副回線に指定します。
副回線は最大9回線まで割引対象となります。

2025年9月にスタートした「シンプル3」の場合、各プラン(S/M/L)の料金は、以下の画像のようになります。

ワイモバイル「家族割引サービス」の概要※シンプル3ワイモバイル「家族割引サービス」の概要※シンプル3

※シンプル3:基本料金以外に通話料・端末代別途要。
※PayPayカード割:ゴールドカードは550円割引だが年会費11,000円要。通常カードの場合は330円割引 。家族カードも対象。
※おうち割 光セット(A):SoftBank Air 加入例5,368円/月。機種代金要。家族割引等併用不可。

 

一人で複数回線契約した場合も、「家族割引サービス」が適用される!

家族割引サービスの割引のイメージ図(一人で複数回線加入の場合)一人で複数回線加入する場合の、家族割引サービス適用イメージ

「家族割引サービス」は、「家族向け」サービスの名前になっていますが、
実は一人で契約しても、複数回線契約した場合、 「家族割引サービス」が適用されます!

ワイモバイルとよく比較される「UQモバイル」も、ほぼ同じ内容の「家族割(複数回線割引)サービス」があるのです。
しかし、UQモバイルは、同一名義の場合は、副回線は、最大5回線までと制限されています。

それに対し、ワイモバイルは、一人で複数回線契約する場合でも、最大9回線まで対象となります。

 

「家族割引サービス」は個人名義の契約のみ。法人は不可です。

家族割引サービスは法人名義の契約では加入出来ない家族割引サービスは法人名義の契約では加入出来ない

一人で複数回線契約しても、割引になる「家族割引サービス」。

そうなると、
「会社が複数回線契約した時も、割引が適用できるの?」
とお考えの企業の担当者がいるかもしれません。

しかし、「家族割引サービス」は個人名義の契約のみ対象になります。
法人名義の回線は対象外となります。

 

「家族割引サービス」をもっと理解しましょう。細かいけど、結構重要!

「家族割引サービス」の「家族」の定義は、意外と広い。

ワイモバイルの「家族割引サービス」の「家族」の定義ワイモバイルは、「家族割引サービス」の「家族」の定義は、意外と広い。

「家族割引サービス」の「家族」は、

  1. 一緒に住んでいる家族
  2. 遠くの親戚(別住所も可)
  3. 同居中の恋人

通常の「家族」よりも広義な設定となっています。

それぞれのパターンで、家族であることを確認できる書類が異なります。

詳しくは公式ホームページにてご確認ください。

 

他の割引サービスで併用できないものもある。

「家族割引サービス」は、以下の割引サービスと併用することが出来ません。

  1. おうち割 光セット(A)
  2. おうち割 光セット(A)申込特典

他にも、下の割引サービスも併用することが出来ません。

  • 光おトク割
  • Wi-Fi セット割
  • もう1台無料キャンペーン
  • イー・モバイルセット割
  • タブレット割引(スタートキャンペーン向け)

 

「家族割引サービス」の申し込みはいつでも出来る

家族割引の申し込みは「新規契約時(MNPも含む)」だけでなく、契約中いつでも「家族割引」の申し込みができます。

例えば、夫が1年前にワイモバイルに加入していて、妻が3ヶ月前にワイモバイルに加入していて、今から「家族割引サービス」の申し込みをしたい、という場合でも、申し込みOKです。

後から「家族割引サービス」に申込みをする場合は、ワイモバイルショップでの手続きになります。

Take
Take
「家族割引サービス」の申込みは、新規契約の時じゃないと駄目、というワケではありません。いつでもOKですよ。

 

割引は、申込み完了の当月から、子回線1回線ごとに開始

「家族割引サービス」の申込み受付の当月から、副回線1回線ごとに割り引きを開始します。

月途中のお申込みの場合、割引額を日割りの上、適用されます。

 

「家族割引サービス」を申し込んでも、請求先はそのまま分けることが出来る

「家族割引サービス」を申し込んでも、請求先を統一させる必要はありません。

 

契約期間・最低利用期間・契約解除料は特になし。

「家族割引サービス」は契約期間の制限はなく、契約している限り、ずっと割引は適用されます。
また、最低利用期間もありません。
さらに、「家族割引サービス」を辞めた場合も契約解除料はありません。

 

まとめ

「ワイモバイルの「家族割引」をオンラインで申込みする時のポイントは3ヵ所。割引サービスの注意点も解説。」についてざっくりまとめると、こんな感じですね。

  1. 「家族割引サービス」の申し込みについて、1回線目(主回線)はチェック不要
  2. 「家族割引サービス」は、2回線目以降が、ずっと税込1,188円割引になるサービス
  3. 「家族割引サービス」の「家族」の定義は、意外と広い。

となります。

これからもワイモバイルを検討されている方に、ワイモバイルのプランやメリット・デメリットなどをどんどん発信していきます。

今後ともよろしくお願いいたします!

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